当事務所について
QODの追求が、今を輝かせる
リゲル(一等星)は、暗い夜道で旅人の道標となる星です。 人生の終点(QOD)を見つめ、整えることは、決して後ろ向きなことではありません。 むしろ、「どう終えるか」を明確にすることで、今日という一日をどう生きるかという輝き(QOL)が増していくのです。
私は、あなたの人生という物語が、最期まであなたらしい納得感に満ちたものとなるよう、一番近くで歩み続ける伴走者(リゲル)でありたいと願っています。
人生の質を、最期まで諦めない。
私が目指しているのは、単なる事務手続きとしての終活ではありません。 「自分らしく、どう人生を締めくくりたいか」という問いに向き合うことは、 今この瞬間の人生の質(QOL)を最大化することに繋がります。
価値観が多様化する現代において、納得のいく最期(QOD)をデザインすることは、 残されるご家族への、そして何よりご自身への最大の贈り物です。
リゲル行政書士事務所は、法的な手続きの先にある「あなたの理想の人生」に寄り添う、 一番近い伴走者でありたいと考えています。
行政書士×終活ライフコーディネーター
人生をアップデートする伴走支援
行政書士の枠を超え、終活ライフコーディネーターとして私が一番大切にしているのは、単なる手続きの整理ではありません。それは、「皆様の人生をより良い方向へ導き、心も体も元気に、望む未来を長く楽しんでいただくこと」です。
過去から現在までの経験、そしてこれからの希望や願望。それらを丁寧に紐解きながら、「いつまでも自分らしく、元気に動ける時間(健康寿命)」を最大限に引き延ばすためのオーダーメイドな終活プランを、あなたと一緒に作り上げていきます。
プランを作って終わりではありません。その一歩一歩を隣で支え、共に歩む「伴走者」として、あなたの人生をより鮮やかにアップデートしていくお手伝いをさせてください。
終活は、高齢の方だけのものだと思っていませんか? 実は、「どう人生を終えたいか」から逆算して、「今をどう最高に生きるか」をデザインすることこそが、終活の本当の価値です。
人生100年時代。これまでの、そしてこれからの人生について一緒に考えてみましょう!「あ、こんなこともできるんだ」という新しい発見や、未来への安心感がきっと見つかるはずです。
「終活って何?」「まだ若いし早いよね?」といった疑問をお持ちの方は、まずはコチラを参照してみてください。
少しでもワクワクした方、あるいは「ちょっと話を聞いてみたい」と思った方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
「終活=人生の棚卸し」を始めるのに、早すぎることはありません。 新しい自分を見つけるための作戦会議を、今から始めてみましょう!
「いつまでも元気でいたい」その気持ちに寄り添います。まずは気軽にお話ししてみませんか?
行政書士×終活ライフコーディネーターに相談してみませんか?
「終活やってみたいけど、何すればいいんだろう?」、「相続の手続きをしたいけど、時間がなかなか取れない」、「電球の交換したいけど、私には高くて無理」等、一人で抱え込まないで、お問い合わせしてみませんか?
お客様お一人おひとりと、じっくり、深く向き合う時間を確保するため、当事務所は予約制(Web・LINE)とさせていただいております。
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